ゆくとかくるとか

あのさ、別に誰かとは言わないんだけどさあ。

あのズバリ言う人はテレビ出ていいの?

確か去年の今頃は堀江現容疑者と出演して、彼は必ず成功するって言ってたはずなんだけど。そん時宇宙事業を成功させたいって彼は言ってたんだけど。宇宙に出るどころか塀の中から出られなくなるかもしれませんね。

まあそりゃ自身の無駄に長い人生から来る説教とかすんのは勝手だけど、占い師って名乗るのはアウトじゃない。


あと、ズバリ言う人と幸楽のオバちゃんの番組が時間帯被ってんだけど、婆で競ってどうする。


それじゃ今日はこの辺で、笑ってはいけない警察署に期待しながらお別れです。良いお年を。

2006年12月31日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:0

好きとか嫌いとかはいい

なぞなぞー。


このまえはアナルがああなる、もっとまえはエロ乳魔ママ

なぁ〜んだ?

ビバ(株)でふす。(噛んだ)


今更ながら法に反する形でアニメのあずまんが大王を見てるわけですが、面白いですなこれは、これは流行るね2007はコレで間違いないね。

キャラ一人一人が強烈に魅力的でいて、「あーあるある」なネタもある学園コメディですよ。そうなると先生側がどうも地味になるような気がしますが、それ以上に先生たちが凶悪です。木村先生は男子学生の鑑やでホンマ。

あと、間が非常に上手いですね(漫画と比較するとどうかは知らないが)。アニメで笑いの間を作るのは難しいと思うんですけど、いやホント面白いわー。

現在、大阪が依然と首位を走っております。何かの。関西弁ならビシビシいくキャラが定石なのにその辺を裏切ってくれた所とか、あとまあ胸ぺったんこだし。(性倒錯)

次点は木村先生のマイワイフあたり、ラブワイフ弁当最高。(しかも間違ってるくせえ)あとはエロエロなにゃもが急上昇。いやちひろの地味さも捨てがたうわあこの人気持ち悪い。

ちなみに木村先生はランキング超越してます。何にちなんだかは知らないけど、世界ランク1位と世界チャンプみたいな。

2006年12月28日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:3

八割方肛門の話

アナルがああなる、って駄洒落を考えたんですけど、我ながらどうかと思った。

どうなったの?ねえ、どうなったの?ビバ(痔)です。

いやまあ何がダメかって、アナルは形容詞だからアヌスがああなるが正解ってことですよね。


さて、そういうことで教育の話をしたいと思うんですが、肛門を枕に教育を語る時点で何から何まで間違ってます、僕。あ、肛門と校門とがかかっているからセーフだ!(今思いついた)

そいで本題ですけど、「何故体育教師はあんなに横柄なのか」いうことですよ。

えー、生徒が教師に横柄とか言ってる時点で早速間違ってますが、まあ比較的という話でいいやね。(いいのね)とにかく体育教師と言えば見境無く殴るじゃないですか。(僕だけの偏見かしら)そして、殴った後の「だって俺体育教師だし」と言わんばかりの笑顔と来たらもう。で、殴られた方も「まあ体育教師だし」って納得しちゃうんですよね。あ、納得しちゃうんだ。じゃいいや。

一つ、小学校時代で印象的だったのが、ひょうきんな先生が生徒とふざけあっていた時。生徒が先生に浣腸をしてみたところ、先生も「あはは、やめろよー」と一緒にバカになっていたので、もう一度試みてみたところ、次の瞬間その生徒は壁に叩きつけられ、「いい加減にしろ!」と突然ブチ切れ。先生空気読めないの?

ここで、問題になるのが浣腸のいい加減とは一体?って事ですよね。

あ、アナルがああなればいいんだ。

2006年12月27日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:0

内容は確実に女サンタがやってくる話

クリスマスということで、聖母マリア様が処女か否かというお話をしたいと思います。が、これは言い換えると、イエス様は試験管ベイビーか否かという話になるんですよね。

そうかー、試験管て紀元前からあったんだなー。ビバ(株)ですよね。


とまあ、まじめに話そうとするといつも何かがトチ狂ってしまう僕なんですけど、なんつーか処女が聖母なら童貞の皆々様なんかアレじゃん、ゴッドファーザーじゃん。

また何かが間違ってしまったので、一昨日から考えてた硫黄島関連の「if」、もし硫黄島のパロディAVが出たらを発表してお別れしたいと思います。長時間の労働後等いい感じに脳細胞が死んでいる時にご覧下さい。それ以外の時だと、いい感じに死にたくなってくるのでお気をつけ下さいね。


父親たちの星条旗→乳親たちの正上位

硫黄島からの手紙→エロ乳魔ママの手コキ


ここで気になることが幾つかあるんですが、まずやたら乳が出てくるのは何故かということとエロ乳魔ママとは何かということですね。でわ良い聖誕祭を。

2006年12月25日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:0

げんそうてきなぎんせかいはあけにそまり

ヒャッホウ!

全国のMNO(MOテNAイOトコ)諸君、お久しぶり。今日は前夜祭、リビドーのダムも崩落寸前。モテたいね!甘酸っぱい思い出を捏造作りたいね!

「おれなんかどうせ・・」なんて諦めちゃダメダメ!(ちっちっ、と指を振る)モテない人にもまだ望みがある人と未来がノーフューチャーな人とに分けられるのです。そこでその見分け方をご教授しようと思うのですが、

皆さんはこんなサイト見てる時点でアウトです。ビバ(株)です。

そうなると、書いている僕の立場が無いわけですが、現実は小説より、腐ったラブコメより奇なり。

僕は一足お先に映画を楽しんできたわけですよ。二人っきりで!

彼女と、

めぐりあって、

いないもの同士、

二人っきりで!(このフォントは僕の涙で染まっているんだよ)


そういうわけで、傍から見ると互いの傷のなめ合う、もしくはナニのなめ合うカップルと思われる僕たちは「硫黄島からの手紙」を見ました。

もう雪が降り積もるどころか、爆弾が降って死体が積もる積もる。

思わずロマンティックに「ねえ、知ってる?サンタさんの服の赤って、兵隊さんの血で染まってるんだよ」という嘘トリビアをお子様に教えたくなります。(幼い頃から英才教育)

戦争の悲惨さ日米どちらにも偏らせず描いた良作、ってのが一般の評価らしいっぽいような気がするけど、僕には娯楽性が足りなかったよ!

いやまあそういう映画じゃないって言われればお終いだし日本側から視点だったり母国アメリカの捕虜虐待だったりを描いたクリント・イーストウッド監督は偉いっつーかすげえと思うけどどうせ日本向けの作品なんだから硫黄島の部隊がアメ公を苦戦させる場面が欲しいっていうかそもそも負け戦を描くってのが爽快感ないから太平洋じゃなくて日露戦争映画にして欲あ、こんなんだから彼女出来ないんだ。

ただ、ケンワタナベの総攻撃前の台詞は超燃える。ゴメンよ、国を守って生まれてきたのがこんな日本人でゴメンよ。

この映画のパロディAVのタイトル考えてた日本人でゴメンよ!

2006年12月24日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:0

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