手編みスナック菓子
ああ、世間じゃクリスマスだったというのに、
僕はイヴを共に過ごす人もいない・・。
話し相手といえば観葉植物のだけ、
今日も寂しく水をあげる事にします。
その時寂しさのあまりにこぼれた涙が鉢に入り、
突然輝き始めた植物から15人の妖精が現れた・・!
〜ピクシープリンセス〜ビックリ!あなたの家に突然
15人のピクシーが!?「き・・きみは・・?」
「私ストイコビッチ。呼ぶときはビッチって呼んでね(はぁと)」こうして僕たちの共同生活が始まろうとしていた・・。
捨てて来た。ビバ(株)です。
ビィッチ!何が悲しくて、
旧ユーゴスラビア代表のギャルゲーしなきゃいけないのか。
何故クリスマスの日にこんなこと考えていたのか。
まあ妖精のニ、三匹は
「家族がいるだけマシだよ・・」と俺にぼやいたローソンの兄ちゃんのとこに行ってもらうとして。
なんといってもどのピクシーもお兄ちゃんのことが大好きですからネ!
お兄ちゃん大好き!(重低音)
ちくしょう!察しろ!
万一被らないように
こんな検索してた俺の身になってみろ。
被るわけねえだろ。大体彼女いる奴は何なの?
クリスマスの次の日に貰った彼女の手編みプレゼントを、
学校につけて来やがって。
え、それマフラー?
ああ、余りに目が粗いから
ポリンキーかと思ってたよ。アハハハハ
ムグググー!(俺の首に絞まるポリンキー)
2005年12月29日 | 日記 | トラックバック:1 | コメント:0